ゲーム売るなら宅配買取が便利の巻



ゲーム買取業者はどこが高い?
宅配買取でゲームを売るにしても、たくさん業者があるので、最初はどこに依頼するべきなのか、悩んでしまうかもしれません。
ゲームを少しでも高く売りたいなら、複数の店舗を比較してみるのがおすすめです。
今回は大手3社(ブックオフ・ゲオ・ふるいち)で定番ゲームの買取価格を比較してみました。
結論から言うと、今回の比較では全体的にふるいちが最も高い査定額を提示する結果となりました。
『スマブラ』『マリオカート』『ドンキーコング』のいずれも上位〜最高値をキープしており、ゲームソフト全般の買取に強さを見せています。
以下、定番ゲームソフトの3社比較です。
※2026年9月1日時点
| 商品名 | ブックオフ | ゲオ | ふるいち |
|---|---|---|---|
| スマブラ | 3,300円 | 4,000円 | 4,000円 |
| マリオカートワールド | 5,500円 | 5,000円 | 5,500円 |
| ドンキーコング バナンザ | 3,000円 | 3,500円 | 3,600円 |
ふるいちの強みとおすすめの理由

「まとめ売りキャンペーン」を常時開催
ゲオなども「2本で+600円」などの増額企画を実施していますが、期間限定であることがほとんどです。
その点、ふるいちは常にまとめ売りアップを実施しているため、売りたいタイミングを逃しません。
ベースとなる基本買取価格が高い
単品ごとの査定額が他社より高めに設定されているため、まとめ売り特典が加わることでトータルの買取額がさらに跳ね上がります。
売りたいゲームが複数あるなら、時期を問わず最高水準の買取が期待できるふるいちが最もおすすめです。
